お客様に伝わる「視点」を見つける

商品やサービスのセールスポイントを説明するだけでは、その魅力は伝わりません。

ただ、それがお客様に伝わるためには「知りたい情報の整理」「客観的視点」が重要です。

 

どのように、誰のために役に立つ情報なのかをコントロールして初めて伝わる情報になります。

 そして、このどちらもフォトグラファーが持っている視点なのです。


フォトグラファーの視点とは?

クライアントへのヒアリング

被写体の観察・分析

ターゲットの分析

構図やライティングなどの撮影技術

 

写真を撮るまでにはこれらのプロセスを行いますが、これはコンサルティングが行うことと変わりません。

さらにフォトグラファーは「写真を見る人のこと」、いわば「客観視点」を常に強く意識するので、そのための情報整理能力が備わっています。


フォトグラファーが見せる"現実"と"未来"

弊社の最大の特長はまず「現実を見せる」ことからはじまります。

 

良いところはその魅力を最大限に引き出せば良いのですが、商品やオペレーション自体を変えるだけでは改善できない問題があります。

 

職場環境・社員やスタッフのモチベーション・仕事量

 

レントゲン写真を撮る様に、現状を客観的に見てもらうことで「他人事」から「自分事」へ意識をシフトさせ、クライアント自身で自己解決できる強い組織にしビジネスを加速させるのが、弊社の仕事の本質と考えています。