インスタグラムやYouTubeなどを代表とする、ビジュアルが重視されるSNSや発信メディアを持つことができる現代。

 

特にビジネスで使うためには、宣伝、採用、フォローワー増強など目的や用途に合わせて最適な発信ツールを選定し、ターゲットに合わせたビジュアルメッセージが重要です。

 

特に新型コロナウイルスの影響で、非接触型ビジネスの形が求められる状況で、商品やサービスの魅力がお客様にメッセージを届けるには、「知りたい情報の整理」誰のために役に立つ情報なのかという「客観的視点」をコントロールして「伝わる情報」を構成すべきと考えています。

 

私たちはそれらを、”フォトグラファーの視点”でアプローチします。 


フォトグラファーの視点とは

普段撮影の際、被写体と目の前にする時に「何を写し、何を写さないか」という、情報整理をするのに最も時間を費やします。

「全てを写す」と、結局何を見せたいかボヤけてしまうことがあるからです。

 

特に新商品や新サービスを宣伝する時は、全てを見せる見せ方を選びがちで、依頼のまま撮影してしまい結局伝わらないことがあってしまってはいけません。

 

 

 

どこが魅力的に映るのか?なにが足りないのか?を情報を分析・整理して、伝わる情報の方向性を導き出すために、私たちはまず「現状を見る(知る)」ことからスタートします。

 

何にフォーカスし、どこまでアップしたらわかりやすいのか?

撮影で不可欠なこの情報整理力こそ、フォトグラファーが一番得意としている視点です。


伝える相手がいる限りサポートし続けます

伝える相手は、なにもお客様だけではありません。

社内業務や、トップメッセージなど、作業効率化やモチベーションアップ、インナーブランディングにも役立ちます。

 

伝える相手がいる限り、その相手がわかりやすい最適な伝え方をサポートをするのが私たちの使命と考えて、お手伝いをしています。