ホームページ制作

ホームページを作る時は、“想い”の熱量はとても高いがために情報の整理が不十分になってしまうことがあります。

実際にホームページが公開されてから反応がよくなかったり、時間が経ってから「今は言いたいことが違うんだけどなぁ…」と思うこともしばしば。内容を変える度に更新料がかかるのも困りものです。

弊社のホームページでは、ビジネスのターゲットや将来の事業展開の幅広いスタートアップの方が”伝えたい想い”と、”お客様が欲しい情報”をマッチさせるため、写真や動画をしながらホームページ制作を行うサービスです。

 

ホームページを一緒にレイアウトし、実際に公開しながらページを制作し育てていきます。

あえて風呂敷を広げながら制作をすることで、客観的な意見やアクセスデータなどを吸い上げます。

 

PDCAを繰り返しながら、どんな情報があったら分かりやすいか?など写真を通じて自分の商品やサービスを冷静に客観視することから、強みやターゲットなどの精度含め顧客に響くアウトプットを作り上げていきます。

はじまりはあなたの想い

 

まずは想いのヒアリングをします。

そこでご自身の強みなどをしっかりと共有し、どういうビジュアルが伝わりやすいのかを考え、撮影を通じて客観視する場をつくり、よりよい”見られ方”を仮定しながらウェブの骨子を組み立てます。

実際にホームページがあるから感じること

 

ある程度項目などが整ったところで、実際にこれまで撮った写真を使ってホームページのレイアウトにはめ込んでいきます。

もちろんホームページを作る技術がなくても大丈夫です。

 

写真や文章の当てはめ作業をすることにより、文章のボリュームや内容、そこにあるべき写真やビジュアルが見えてきます。

 

ホームページが実際に公開されているということで、緊張感があるからこそ導き出せる「必要な情報」がしっかりと見えてきたら次はその反応を検証しましょう。

ホームページを公開してからが本番


アクセス数や他社競合のページと比較しながら感じられることこそあなたが人から見られている「客観的視点」を頼りに、どんな情報が必要か、また不足しているフォローアップのサービスなどが見えてきたら、新たなビジネスモデルに加えるか否かを考えながら、ホームページに反映します。

料金設定も変わることもあります。

 

反応を見ながら柔軟な対応力で、さらにあなたのビジネスの精度を上げていくサポートを提案していきましょう。